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2014年05月の記事は以下のとおりです。

5/20~24 加門幾生監督「WS・AD」

  • 2014/05/29 17:58
5/20(火)~24(金)の4日間で、加門幾生監督「WS・AD」が行われました。

次回は6/3(火)からの4日間です。

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第2弾が早くも決定!前田哲監督「WS・オーディション」

  • 2014/05/07 11:25
映画の企画・制作を行う「アタデューラ」が、新たにプロダクション部門を立ち上げることとなり、新たな可能性を求めてワークッショップ・オーディションを開催します!

その第1弾「加門幾生」監督に続き、第2弾が早くも決定しました。

第1弾!加門幾生監督「WS・オーディション」詳細はこちら
http://www.atadura.jp/index.php/view/4

今回は、妻夫木聡主演『ブタがいた教室』、市原隼人主演『猿ロック』、菅田将暉&松坂桃李主演『王様とボク』など数多くの作品を手掛ける「前田哲監督」です。

従来の一度限りのオーディションと違い、数日間のワークショップ形式なので、挑戦する皆さんも時間を掛けて様々な面をアピールすることができるはずです。

優秀者は、映画製作会社が母体の芸能プロダクション「アタデューラエンタテインメント」の第一期所属者として契約を行い、今後制作予定の映画などに積極的に起用しながら第一線で活躍できるように育てていきます。
さらに、これまでの経験を活かし、TV・映画・舞台・CMなど各ジャンルへのプロモートを合わせて行います。

また、今回もプロダクション所属者の参加も可能です!

その場合でも、現役監督による指導を直接受けられるだけでなく、優秀者には、今後当社が企画・制作を行う映画や舞台に出演できるチャンスが優先的に与えられていきます。


【ワークショップ内容】

■期間
短期集中プログラム
日程A:6月2日(月)
日程B:6月9日(月)
※両日とも12:00~13:30/14:00~15:30 2コマ
※WS終了後、1時間程度講評を行います。
 
※各日2コマ構成、日程は①もしくは②で選べます。
   

■講師
前田 哲監督

■内容
質疑応答~演技(台本)~講評
※経験・未経験問わず、レベルに合わせて監督にアピールして下さい


【募集要項】
■応募資格
①現在、他プロダクションなどと契約のない方
16歳~30歳位までの男女。経験不問。
※未成年者は保護者の同意が必要

②現在、他プロダクションなどと契約のある方
16歳以上の男女。経験不問。
※現所属事務所の許可が必要
※タレント・俳優などの引き抜き行為はいたしませんのでご安心下さい。

■参加費用:10,000円

【WS終了後】
①現在、他プロダクションなどと契約のない方
優秀者はアタデューラ・エンタテインメント第一期所属として契約の可能性あり
その後は、各ジャンル(TV・映画・CM・舞台など)へプロモート

②現在、他プロダクションなどと契約のある方
優秀者はアタデューラが企画・制作を行う映画や舞台に出演できるチャンスを優先的に与えられていきます


【応募方法】
応募フォームから、もしくは履歴書(写真アップ1枚・全身1枚、身長、体重、スリーサイズを記入)を郵送して下さい。
応募受付後、こちらから希望の日程などを確認させて頂きます。

応募フォーム
↓↓↓

https://pro.form-mailer.jp/fms/7d93dd3958574



郵送の場合
↓↓↓
<郵送先>
〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-23-4 クローバー西新宿11F
株式会社アタデューラエンタテインメント「ワークショップ・オーディション」係

<お問い合わせ>
TEL:03-3375-7115
E-mail:info@a-e-a.jp


【監督紹介】

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前田 哲 TETSU MAEDA

助監督として、伊丹十三、滝田洋二郎、東陽一、大森一樹、崔洋一、黒沢清、阪本順治、松岡錠司、周防正行監督らの作品に携わった後、98年に相米慎二監督のもとで、CMから生まれたオムニバス映画『「ポッキー恋物語・かわいいひと』エピソード3で劇場映画デビュー。
主な作品として、『swing man』、宮崎あおい主演『ハコダテ人』、第27回城戸賞受賞作を映画化した『棒倒し!』、伊坂幸太郎原作を映画化『陽気なギャングが地球を回す』
美ら海水族館の尾びれを失ったイルカ・フジが、世界初の人口尾びれをつけて再生する実話を映画化した、松山ケンイチ主演『ドルフィンブルー、フジもういちど宙へ』
小学校でブタを育て食べる「命の授業」を実践した先生と子供たちの実話を映画化した、妻夫木聡主演『ブタがいた教室』を13年越しの企画として実現。第21回東京国際映画祭でコンペティション部門の観客賞とTOYOTA Earth Grand Prixの審査員賞をW受賞、チェコのズーリン国際児童・青年映画祭のズーリン市賞、全州映画祭・観客賞など各国の映画祭で数々の受賞並びに招待を受ける。
公開後も非劇場での上映が今も続けられており、日本国内だけで527箇所を超えている。
TVドラマの映画化、市原隼人主演『猿ロック』、人気グルメマンガを映画化『極道めし』、やまだないと原作漫画を映画化、管田将暉&松坂桃李主演『王様とボク』、歌手の前川清が映画初主演『旅の贈りもの 明日へ』など。
その他、CM、ミュージックビデオ、TVドラマも多数演出。

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